第245話
コピーよりも利口で従順なロボットが欲しいと言うミツ夫のもとに、大雪山への3号の呼び出しが。到着した1号は、落ちてきた雪で気を失ってしまう。目を覚ました1号がいたのは、100年後の未来だった。